♥ Unit1-C ♥
♥ Coloring ♥
幼児・低学年のクラスではカラーリングをレッスンの中で
行う事がよくあります。
でも、生徒さんによってはすごく丁寧で時間がかかってしまう
事もあります。
できるだけ、その子のペースで色塗りをさせてあげたいとは
思うのですが、かといってレッスンをいろ塗りに費やすのでは
すごくもったいない。
色塗りの作業はできるだけレッスンの最後にもっていき
残りは宿題というのが無難にのりきりるよい方法でしょうか。
今日はちょっと、新しい試みをしてみました。
ワークブックのP1の花火の色塗りをしたのですが
まずはカラーカードをみせて色を言ってもらう。
今度はそれを裏返して英語だけで書いてあるカードをみせる。
(オックスフォード・ジュニアワークブックの色カードは
裏表で色と言葉になっている)
文字をみてカードの文字とワークの文字を照らし合わせて
正しい花火に色をぬる。
終わった子供はfinishedと言いい講師がOK go!と言うと
席を離れて教室の中のその色を探し
色を言いながらタッチする。
はやく、見つけてタッチしたいので皆すごくはやく
色塗りができました。
またカラーリングは静の作業になりますが
途中で動く動の作業を入れることでめりはりも生まれます。
レモンクラス進級組ちゃん達もこの春からカラーリングが入るので
この方法でやってみようと思います。
行う事がよくあります。
でも、生徒さんによってはすごく丁寧で時間がかかってしまう
事もあります。
できるだけ、その子のペースで色塗りをさせてあげたいとは
思うのですが、かといってレッスンをいろ塗りに費やすのでは
すごくもったいない。
色塗りの作業はできるだけレッスンの最後にもっていき
残りは宿題というのが無難にのりきりるよい方法でしょうか。
今日はちょっと、新しい試みをしてみました。
ワークブックのP1の花火の色塗りをしたのですが
まずはカラーカードをみせて色を言ってもらう。
今度はそれを裏返して英語だけで書いてあるカードをみせる。
(オックスフォード・ジュニアワークブックの色カードは
裏表で色と言葉になっている)
文字をみてカードの文字とワークの文字を照らし合わせて
正しい花火に色をぬる。
終わった子供はfinishedと言いい講師がOK go!と言うと
席を離れて教室の中のその色を探し
色を言いながらタッチする。
はやく、見つけてタッチしたいので皆すごくはやく
色塗りができました。
またカラーリングは静の作業になりますが
途中で動く動の作業を入れることでめりはりも生まれます。
レモンクラス進級組ちゃん達もこの春からカラーリングが入るので
この方法でやってみようと思います。
♥ メモ Unit10-A ♥
stand up
go to the door
open the door, close the door
go back to your seat
一連の動作をすごろくのますに見立てて
はやく席に戻ってきた人から終了。
改良点:
今回はジャンケンで勝ったら自分でその動作を言いながら
体を動かすようにしましたが、命令文なので
誰かをITにしてこれらの動作を命令する形にした方がよかったかも。
go to the door
open the door, close the door
go back to your seat
一連の動作をすごろくのますに見立てて
はやく席に戻ってきた人から終了。
改良点:
今回はジャンケンで勝ったら自分でその動作を言いながら
体を動かすようにしましたが、命令文なので
誰かをITにしてこれらの動作を命令する形にした方がよかったかも。
♥ Unit9-D ♥
(ターゲットセンテンス)
What do you want?
I want 〜
トランプのばば抜き(old maid)の要領で
カードをペアにして最初にカードがなくなった人の勝ち。
old maidとのルールの違いは隣の人からだけでなく
誰でも指名できる。
順番者が指名「Kate」
Kate「What do you want?」
順番者「I want 9」
Kate「Here you are/ I don't have 9」
What do you want?
I want 〜
トランプのばば抜き(old maid)の要領で
カードをペアにして最初にカードがなくなった人の勝ち。
old maidとのルールの違いは隣の人からだけでなく
誰でも指名できる。
順番者が指名「Kate」
Kate「What do you want?」
順番者「I want 9」
Kate「Here you are/ I don't have 9」


